CRM連携 CRM・外部システムとシームレスに連携 CTI導入時、最も重要と言っても過言でないのが、他の業務システムとの「連携」です。現代の業務はCRMやITSM、コラボレーションツールが中核を担っており、CTI単体を導入しても現場が回らないからです。 BPCCは、今ある業務基盤を壊さず、将来の拡張にも耐える柔軟な連携を実現します。 資料3点セット 製品概要・導入事例・AI特化 こんな課題に応えます すでに使っているCRMをそのまま使い続けたい SalesforceやZendesk、kintone... すでに社内に導入されているCRMを変えたくない。 BPCCは、SalesforceやZendesk、ServiceNowといった主要なCRM、ISTMと標準連携。加えて、API連携の連携にも対応しており、kintoneなどの国産CRMとも連携して使われています。CRMの選択を縛らず、既存資産を最大限活かせます。 画面が分断され、現場が疲弊するのは避けたい CTI導入でよくある失敗は、二重入力頻繁な画面切替情報の取りこぼしといった現場負担の増大です。BPCCは、CTI側からCRMのデータに直接アクセスして利用することも、CRMの中にCTIの機能を組み込むこともできます。一つの画面内で発着信、着信時の顧客情報ポップアップ、応対履歴の自動保存などができ、現場のオペレーションを分断しません。 ServiceNowにBPCCの機能を組み込んだ画面SalesforceにBPCCの機能を組み込んだ画面kintone画面と、kintone側から起動したBPCCのフローティングウィンドウ 将来のチャネル拡張や他システム連携も見据えている 今は電話とメール中心でも、将来的にチャット・SNS・ボットなどへ拡張したい。 ITSMやTeamsなど他システムとも連携したい。 BPCCは「オムニチャネル前提」のCRM連携を実現。CRM以外の外部システムとも無理なくつながり、後からの拡張でも破綻しにくい設計です。チャネルがどれだけ増えても、情報はCRMに一元化されているため、応対・分析・改善のすべてのフェーズが分断されることなく回っていきます。 All Postsお役立ち情報新着情報Zoho×Bright Pattern|複雑化するカスタマージャーニーをコンタクトセンターで解決この記事を読むHubSpot×BrightPattern|コンタクトセンターにCRM統合させるメリット3つこの記事を読むZendeskが支えるコンタクトセンターのパーソナライゼーション | Bright Patternこの記事を読むServiceNowとBrightPatternの統合でもっとシンプルなコールセンターを実現この記事を読む「Teamsで問い合わせ対応できる?」Bright Patternと統合するメリット4つこの記事を読む BPCCのCTIシステムを使っているお客様の声 IT製品の利用者レビューを集めた企業向け比較サイト「ITreview」でのBright Patternユーザー様の声をご紹介します。 コール業務の円滑な実施、効率化に寄与 業種 保険 従業員規模 1,000人以上 職種 宣伝・マーケティング BRIGHT PATTERN を導入したことでコール業務の実施ならびにその後のお客さまフォローまで一貫して対応することができています。また、salesforceとの連携もすることでデータの一元管理にも寄与いただいています。 外部システム連携が可能 業種 その他 従業員規模 50-100人未満 職種 一般職 外部システムとの連携により、コールセンターの汎用性が高まった。旧システムではできなかったことが可能になった。オムニチャネルであるため、必要な機能を追加でき、LINEチャットの検討やSMS発信によるアンケート調査など、クライアントの要求に応えられるようになった コールセンター業務に多くの可能性をもたらします 業種 その他 従業員規模 1,000人以上 職種 一般職 解決できた課題・具体的な効果・さまざまなCRM(KINTONEやFlexCRMなど)と連携できるので、クライアントの要望に合った進め方ができる課題に貢献した機能・ポイント・多機能でいろいろな面に貢献しているが、上記で記載したようにカスタマイズが多くできる で柔軟な連携。 既存CRMを活かしつつ、現場・IT双方の負担を最小化できるBPCCについては、弊社CBAへぜひお気軽にお尋ねください。 資料ダウンロード お問い合わせ お見積り