Designed as

ONE

AIがフローをつなぎ、人間が顧客を動かす。
応対・分析・改善の流れが一つになり、
最高のEX・CXが生まれる。

国内大手のBPO
80%で利用
稼働開始まで
1.3ヶ月*
投資回収期間
9ヶ月*

*G2 Crowd顧客評価より

とは

Bright Pattern Contact Center
(BPCC / ブライトパターンコンタクトセンター)

コンタクトセンターを
「運営」から再設計する
AIプラットフォーム

Bright Pattern Contact Center(BPCC)は、人材不足、教育負荷、品質管理、チャネル増加といった、
日本のコンタクトセンターが抱える構造的な課題を、センター運営の根本から解決するプラットフォームです。

Designed as
ONE.

顧客対応、分析、改善  ー これらが一つの流れとして回り続ける状態を前提に設計されています。 


ONE TEAM

AIと人が、
一つのチームで動く。

日本のコンタクトセンターでは、 人材不足や教育負荷の高まりにより、 「人だけで回す運営」はすでに限界に近づいています。 一方で、 AIに任せきりの運営がうまくいかないことも、 多くの現場が経験しています。 BPCCが実現するのは、 AIと人が“一つのチーム”として機能すること。

判断の主体は常に人にあり、 AIはその判断が正しく、速く行えるよう支え続けます。 AIがフローを繋ぎ、人間が顧客を動かす。 それがBPCCの設計思想です。

ONE DATA

音声・チャット・行動・評価が、同じ文脈で残る。

BPCCはチャネルが増えても、システムはひとつのままです。 データが分断されサイロ化する心配はありません。 BPCCでは、
すべてのやり取りが、同じ顧客文脈で蓄積されます。 顧客との接点がどのチャネルから始まっても、また途中でチャネルが切り替わっても、 応対・分析・改善が同じ流れの中でつながります。

ONE FLOW

運営の流れが一つになることで、センター全体の生産性が上がる。

BPCCは、応対・分析・改善が同じ流れの中でつながります。
結果として、センター全体の生産性が向上し、EX(従業員体験)が改善される。それが、CX向上につながっていきます。

AIコンタクトセンターを実現させる

ブライトパターンコンタクトセンター

導入実績と信頼

グローバル実績

世界30カ国・500社以上で採用

国内実績

大手BPO10社中、8社で導入
大規模コンタクトセンターを中心に採用拡大中
導入BPO企業の声
様々な他のシステムやサービスとの連携を、大掛かりなSIをおこなうことなく、非常に簡単に、 内製のエンジニアでも対応できるという点が非常に優れていると思います。
導入大手企業の声

コミュニケーションチャネルがBright Pattern という一つのシステムの中で簡単に追加でき、すべての問い合わせ履歴やお客様情報が一つのCRMで一元管理されるのは非常に魅力的だと感じました。

お客様の声

IT製品の利用者レビューを集めた企業向け比較サイト「ITreview」での
Bright Patternユーザー様の声をご紹介します。

操作のしやすさと
サポートの手厚さ

業種
保険
従業員規模
1,000人以上
職種
営業・販売・サービス職

テレアポ業務を行なう部署でBrightPatternのシステム管理者をしています。システムの知識はあまりないのですが、BrightPatternであれば初心者でも操作がしやすく、ほとんどの設定を手順書なしで操作することができています。

また、万が一わからないことがあった場合も、CBA社の方のサポートが手厚く、困ったときには丁寧に教えてくださるため、安心して利用できています

製品のカスタマイズも
充実!サポート手厚い!

業種
医薬品・化粧品
従業員規模
1,000人以上
職種
宣伝・マーケティング

・STT/TTS/Azureとの連携が簡易なため即時導入することができ、応対スキルをはじめ品質の向上などに寄与している。連携できるものが多いためテスト実装なども実装しやすい


・コールバックシナリオ/TTS実装により、着信ユニーク数が全体の1%以下、またBPへ着信したコールの応答率は90%以上をキープすることでき、お客様をお待たせしない仕組みづくりができました。

コールセンター向けPBXの新しい形だと模索していたモノでした

業種
情報通信・インターネット
従業員規模
1,000人以上
職種
製造・生産技術

PBXとしての電話応答にこだわらず多種のオムニチャネル環境になっているため、メール、WEB、スマホ環境(SNS等)も含めた多様なチャネルを統合して環境が構築できるのと、クラウドサービスである利点としてロケーションフリー、かつ構築期間が短いため設計に時間を費やせるのが、開発側の立場としてのメリット。

運用側としては、今後もダッシュボード等の統合データの集計・統計・分析のアウトプットが充実すると、運用に関するコストとパフォーマンスの両方でメリットを見出せるツールだと思います。

Designed as

ONE

AIがフローを繋ぎ、
人間が顧客を動かす。

応対・分析・改善が一つになったとき、
コンタクトセンターは
単なる「対応の場」ではなく、
価値を生み続ける組織になる。 
がそれを実現します。
AIコンタクトセンターに向けたご相談については、弊社CBAへぜひお気軽にお尋ねください。
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